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歴史と便利が集まる西大寺エリア。

古都の誇りと永き歴史の薫り漂う地に。

710年に遷都した奈良時代の都「平城京」をはじめ、 710年に遷都した奈良時代の都「平城京」をはじめ、

真言律宗総本山西大寺

765年、称徳天皇が鎮護国家と平和祈願のため7尺の金銅四天王の造立を発願されたのが、西大寺のはじまりとされています。南都七大寺の一つに数えられ、当初は、110もの堂宇が立ち並ぶほど栄えました。平安時代に火災などによって一時衰退しましたが、1235年、叡尊上人が入寺して再興し、密・律兼修の根本道場として発展。現在の堂宇は1502年の火災で焼失したのちに、江戸時代に再建されたものです。

  • 真言律宗総本山西大寺
  • 境内案内
  • 菅原天満宮

    菅原道真で知られる菅原家発祥の地と言われ、927年にまとめられた延喜式にもその名が記される式内社。祭神として道真も祀られており、日本最古の天満宮とされています。梅の季節に行われる「盆梅展」が有名です。

  • 世界遺産平城宮跡

    1998年12月、「古都奈良の文化財」として東大寺などと共に世界遺産に登録されました。

※周辺環境の写真は平成29年3月に撮影したものです。※徒歩分数は1分=80mとして、「ソレイユグラン菅原町」の最も近い地点より算出しています。※掲載の情報は平成29年3月現在のものです。内容は変更になる場合があります。予めご了承ください。

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